執筆モード全開


現在執筆中の澤フレですが、昼間に数時間やって、
夜にも数時間やるというのが習慣化してきました。


しかも、夜遅い時間帯(深夜12時以降)にも
バリバリ働けています。


その秘訣は、この前もお伝えしましたが、
オンライン英会話の先生を巻き込むこと
です。


と言っても、ヒントをもらう程度です。
実際の作業の99.9%は僕と共著者のJet Bullさんが行っています。


本当は執筆に集中するために、DMMのレッスンはお休みすることも考えました。


でも、それはもったいない気もしたので、
レッスン中にも執筆作業を続けられるように、
こういう特別なレッスンを実践することにしました。


もうすでに4人の先生にお願いしましたが、
いつものレッスンと違うので、どの先生も楽しそうにやってくれます。


今日もセルビア人の先生のレッスンを3つ予約し、
さっき受けた1回目のレッスンでやってほしいことを説明しました。


この後、1時からの2回目のレッスンは
考える時間に充ててもらいます。


そして、3回目のレッスンでお互い考えたフレーズを見せ合います。


なので、僕も同時に作業します。
(Jet Bullさんも同時にやってるはず)


でも、先生が考えるフレーズはTOEICっぽくなく、
ほとんど使えないので、そこからインスピレーションを得るという感じです。


その間に自分も作業をすることになるので、
むしろ、自分にその強制力を与えることが目的だったりします。
(深夜のレッスンが仕事に


今日のテーマは前置詞intoです。

TOEICに出なさそうなフレーズを例に挙げると、

「旧友とばったり会う」  bump into an old friend
「りんごをかぶりつく」  bite into an apple
「海に飛び込む」  dive into the sea

などです。
(実際のフレーズは、いかにもTOEICに出そうな感じに仕上げます)


これは、「自動詞+前置詞+名詞」の例ですが、
「他動詞+名詞+前置詞+名詞」でもまとめています。


またまたTOEICに出なさそうなフレーズを例に挙げると、

「国を混乱に陥らせる」  plunge the nation into chaos

*他動詞のplungeは難し過ぎますが、自動詞のplunge「急落する」は、
plummet、nosediveと一緒にまとめて覚えておくと、TOEICでも出る可能性はあると思います。
(英検1級では、3つとも必須単語)


他の前置詞でも、こんな作業をずっとやっているので、
最近、頭の中が前置詞でいっぱいです。


英語を読む度に前置詞ハンティングしてます。


もうすぐ夜の12時回りますが、
これからまた執筆モード全開で行きます。


応援よろしくお願いいたします m(__)m
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